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本を焼く者は、やがて人を焼くようになる

↑確か、詩人のハイネが言った言葉。

船橋図書館焚書事件の土橋悦子さんの本が不自然に大量にある件について

この事件の主役になった司書ですが、別の件で祭になっているようです。
そもそも、ある本が“良いか悪いか”は読み手の判断する所であって、
それを供給側が“主観で判断する”ということは、このテの人たちが毛嫌いする
“軍国教育”と構造的に大差ないという事が分からないのでしょうか。

そして、自分の本を大量に“公共の場”に“税金”で置かせる行為は、
“職権濫用”以外のなにものでもありません。



やってる事が独裁者並みですね。この件に関しては、徹底的に究明してもらいたいです。

でも好きなタイプ

テレビをボーっと見ていて気がついた。



昔、好きだった人が島田珠代ねえさんに似ていたって事。



まあ、魔法がとけてしまえばそんなもんかもしれません。
そして、ワタシの“過去を美化する能力”にプチ疑問。

末路

ロンドン同時テロ 4人、だまされ自爆?

一方、17日付の英サンデー・テレグラフ紙などは、実行犯4人が、
当日に列車の往復切符を買っていたことなどから、死ぬ気はなかったのに
「自爆」させられたとの見方が出ていると伝えた。

“狡兎死して走狗煮らる”ってやつかな。
いちおう、この実行犯はイギリス社会にとけ込んでいたわけだ。
でもそれを裏切って、爆弾テロに及んだ。
バックにどれだけの組織があるのかは分からんが、使う側としては
“裏切り者は、いつか自分たちをまた裏切るかもしれない”から、
使い捨てにしてしまおうという事なんだろう。

所詮、イヌは煮て食われてしまうのだよ、ウサギがいなくなったら。
ワタシだって裏切り者なんか信用しないもん。

どこかの売国政治家も気をつけたほうがいいね。

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