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高純度

“ひろぽん”でググったら
遂に3位までキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
“ひろぽんの中のひろぽん”まであとちょっと!
(何か純度の高い麻薬みたいでイヤンな感じもするなw)

しかしまぁ、ネット上に“ひろぽん”は約74,000件ですか。
この中に、“ひろぽん”が戦前に販売されていた
覚醒剤の商品名
だ、って知っているのは何人なんだろ?
(ワタシがこのHNにしたのはそれが動機)

まさに“知らぬが仏”ってやつだな。
(覚醒剤は“使えば仏”だけどさ)



麻薬がらみでついでに。
麻薬輸出の総本山“北朝鮮”に関して、“個人 経済制裁”で
ググると
約321,000件中トップ!
もう、朝鮮総連から刺客でも送り込まれそうなイキオイですよ。
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

もし突然更新が途絶えたりしたら、察してくださいw

美しいお肌の秘訣

死刑囚の皮膚で化粧品製造=中国企業、既に輸出か―英紙

ロクでもない犯罪者をきちんと極刑にする、という点は
ワタシとしては評価するんだが……。
“法治”じゃなくて“人治”というのが問題アリアリだけど。

しかし、こういうのは“共食い”みたいなものを連想して
ゾッとしないな。

♪ワタシの~ お肌つやつや~
 その秘密は~ し・け・い・しゅ・う~♪

こりゃ、“中国人は赤ん坊を食べる”ってのもまんざら
嘘じゃないかも。
(詳しく知りたい人はググってください。いちおうグロ注意)

支持を失う人々の共通点

アメリカを襲ったハリケーン“カトリーナ”は、
日本においては“差別主義者ホイホイ”だったのかも
しれません。

朝日新聞が不謹慎な川柳(川柳とも呼べないシロモノ)を
紙面に載せた
事は以前お伝えしましたが、次はこの人。

勝谷 誠彦が差別表現

当然のことながら当該文章は、運営側に警告→削除と
なったのですが、あくまでも本人は“検閲”だと
開き直る始末。

勝谷誠彦の××な日々。2003年9月13日

まぁ、何と言いますか……。
差別を差別と思わない感性の鈍磨っぷりも痛いですが、
それを指摘された際、ジャーナリストの端くれとして、
自らの考えを読者に伝えられない“表現力の拙さ”を
恥じるならまだしも、
まるで“俺の文章の意味を分からない奴は馬鹿”と言わん
ばかりの傲慢さ。
“表現の自由”とは、何を言っても(書いても)免罪される
という事では決してありません。

自分たちの政策が受け入れられなかった事はまったく無視で、
“国民が洗脳されている・国民が馬鹿”かのような発言をした、
野党の党首・幹事長・議員たちがオーヴァーラップしました。
正直、つける薬なしです。
支持していた人間も、今回の事で考え直すんじゃないでしょうか。

実を言うとこの人の日記、かなり前にちょっとの間だけ
読んでいました。
(改行がなくてひたすら読みにくかったですが)
対北朝鮮関係ではいい事も言っていたような記憶がありますが、
とても残念です。

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