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そういや最近、映画観てないな

超映画批評『アズールとアスマール』95点(100点満点中)
( 前田有一の超映画批評 )

これか。見てみたいけど田舎には手段が……。
少子化が進行したら、日本でも“移民”は
決して他人事ではなくなりそうだし。
(とはいえ、“移民”は一種の劇薬だと
思うので、他に考えられるありとあらゆる
手段を講じても、少子化に伴う国力衰退に
歯止めがかからない時だけ“限定的に”用いるべき)

参考:

外国人地方参政権問題その4・・オランダの荒廃。
( 娘通信♪ )
☆民主党は外国人3000万人を移民させる。
( Flight to Freedom/神の国へ… )



超映画批評『TOKKO -特攻-』60点(100点満点中)

“特攻”って、単なる無駄死になんかでは
決してなく、

“日本人は、あまり抑えつけすぎると
命を賭けてでも抵抗してくる民族”

という事をアメに知らしめ、後の
戦後統治を緩やかにする為に必要だったと
ワタシは考えている。
それほど、アメは当時からメチャクチャやる
国だったし。

とはいえメリットだけではなく、
デメリットも当然あって、“男たちの大和”を
観ながら思いついたはずなんだけど、
書き留めてなかったから思いっきり忘れた。

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コメント

素晴らしい!感動しました。
>後の戦後統治を緩やかにする為に必要だったと
ワタシは考えている。

たしかにその効果はあったと思います。当然、それを狙ったわけではありませんが、米にとっては、その印象が強く残ったはず。無駄死になんて、とんでもない。特攻隊の死が日本を救ったのかもしれませんね。

アメの
むちゃくちゃさって、“ハルノート”からも垣間見えますからねぇ。
ちょっと当時の歴史を調べれば、どんな事をしてるかよく分かります。
米比戦争とか分かりやすいかも。

米比戦争 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89

確かに“特攻”の主目的はワタシの思っていたものではないかもしれませんが、
たぶんそう思って向かった人間は多いと思います。

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