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何人犠牲になれば分かるんだろ

性犯罪などで3度服役、出所1週間後にまた…無期懲役

ハァ(ため息)。
こんな奴ですら、極刑にできないんですねぇ。
被害者に、加害者の責任を相殺するような過失あります?
被害者の命よりも、加害者の命が重いって言ってるようなもんですよ。
普段“差別差別”って言っている人間が、これを差別と言わないのは
ダブルスタンダードだと思いますね。

しかも無期懲役ですよ。無期懲役=終身刑みたいなイメージを
持っている人もいるかもしれませんが、単に“期間を定めていない”だけなので、
10年もすれば出てきます(刑務所内部で特に問題を起こさなかった場合)。
その時この基地害は50歳ですか。またやりますね。
なんたって“二度あることは三度ある”どころの話じゃない、
今回が四度目なんだから。

こういう、刑期を終えた人間が似たような犯罪で再犯した場合、
以前の裁判を検証して、“寛大な量刑を”とかヌカした弁護人や甘い求刑・判決をした
検事及び判事は、“不作為の犯罪幇助行為”として法曹資格を剥奪(再取得不可)
してもいいんじゃないかとワタシは思っています。
(判事には、判決を出すにあたって不当な干渉がないように身分保障がありますが、
自分の出した判決には責任を負え、という気持ちです)

刑法における不作為とは、一定の期待された作為をしないことをいうのであり、
その期待された作為がなされたならばその結果は生じなかったであろうという
因果関係を認めることが可能である。
そして、この点から、不作為の実行行為性を認めるには、結果防止の可能性を
要素として加味しなければならないことになる。




ついでに、犯罪と刑罰に関してのワタシの考えをまとめてみます。
浅い理解で放言するので論理破綻等もあるかもしれませんが、その辺はご自由に
ツッコミを入れてください。

まず前提として、日本の刑法のあらまし。
刑法とは、言うまでもなく犯罪と刑罰に関する法律ですが、主として以下の3つの機能が
期待されています。

規制的機能 … 刑法によって国民の行動がコントロールされる
自由保障機能 … 刑法が規定する行為を行わない限り処罰されない
社会秩序維持機能 … 国民の利益を保護し、社会の安全を保つ

そして、その機能を実現するために2つの原則があります。
罪刑法定主義 … 罪とその刑罰は、予め法律によって定められていなければならないという考え方
遡及処罰の禁止 … 過去の行為に対して、新しく作った法律を適用して処罰してはならない


考えて見れば当たり前です。やっていい事と悪い事が明確に決まっていないと、
何をしていいんだか悪いんだかの区別がつかずに、行動の自由が束縛されますし、
後から作った法律で罰する事ができるなら、それこそ何でもありです。
(東京裁判ではそれを堂々とやってましたが)

あと、犯罪の捉え方として
主観主義 … 犯罪者の内心の意思・性格を重視
客観主義 … 犯罪者の外部に現れた行為・被害を重視

という考え方があり、刑罰を正当化する考え方として
応報刑論 … 刑罰は犯罪に対する非難(報い)として科せられるべきとする
教育刑論 … 刑罰は犯罪者に対する教育である
相対的応報刑論 … 刑罰は応報を主体としつつ、犯罪抑止効果をも考える

があります。これ以上は専門書でも読んでください。
ワタシは、客観主義ならびに相対的応報刑論の立場をとります。

だってそうでしょう。例えばDQNホームレスに暴行を加えて死なせたとします。
これ、殺意が認められなかったら傷害致死罪(3年以上の有期懲役)ですよ。
殺人罪(死刑、無期懲役、5年以上の有期懲役)じゃないんですよ。
何、加害者視点で見とんじゃ! って感じです。被害者から見れば、殺意があろうと
なかろうと、死んだ(殺された)ことには変わりありませんよ。
考慮する点があるとすれば、回避する事ができたか否か(過失か否か)くらいのものです。

あと、刑法に規制的機能を期待するならば、内容は簡素であればあるほど
いいと思っています。どんなに立派な事を決めたところで、理解されなければ
それによって行動なんか規制されません。
現在、法律の錯誤(法律を知らずに罪を犯した場合)は罰せられますが、
勝手に複雑にしておいて傲慢だな、とも思います。

誤解を恐れず、ものすごくひらたく言えば、馬鹿にでも理解できるぐらいの形に
しないと、規制的機能なんか実現できないんじゃないかという事です。

以上の考えから、ワタシは犯罪者に対する刑罰は基本的に“同害報復”が
適当なのではないかと考えます。“目には目を、歯には歯を”のハンムラビ法典
ように、被害者と同じ目に加害者を遭わせる、と。
これ以上、分かりやすい形はありません。“野蛮”などと言われますが。

人を殺した場合は基本的に死刑、強盗・詐欺・窃盗などの場合は加害者の財産を国が
凍結・没収して被害者への弁済に充当、性犯罪の場合は宮刑でいいと思います。
そして、過失の割合に応じて減軽されるくらいでいいんじゃないでしょうか。
(この辺の曖昧さを拡大解釈される可能性がありますが、システムをガチガチに
作ってしまうと運用面で問題が多発しますからねぇ……)

たまに宅間守みたいな基地害も出てきますが、ああいうのは特別終身刑にでもして、
死ぬまでタダ働き・利益は被害者への弁済とかでもいいんじゃないかと思います。



次にワタシがたまに使う“犯罪リスク”という言葉を説明します。
これは“経済学におけるゲーム理論”をものすごく浅く理解し、勝手に使ってるものです。

例として、飲酒運転の場合を考えます。
飲酒運転で検挙された場合の罰金が5万円、検挙率が10パーセントだとすると、
(飲酒運転の検挙率なんて分からないので、全くの仮定です)
平均リスクは罰金×検挙率ですので、

50,000円 × 10パーセント = 5,000円

となります。ここで、代行運転やタクシー代などの
“飲酒運転をしなかったときにかかる経費”が平均リスクの5,000円を上回れば、
飲酒運転をした方が得、ということになります。
ここで飲酒運転を減らすには、罰金を上げるか検挙率を上げるかのどちらかに
なるのですが(もしくは双方)、検挙率を上げるには警官を増員したりなど
余計な行政コストがかかってしまいます。それに警官の数を2倍にすれば、
検挙率が2倍になるわけでもないでしょうから、効率的な問題もあります。

最も効率のいいのは罰金の増額(いわゆる厳罰化)です。罰金が10倍になれば、
平均リスクも単純に10倍になりますからね。
現実的に、罰金が増額されると飲酒運転の検挙数は減りました。

簡単に言うと、犯罪リスクを高める=天秤にかけた時に“犯罪やらかしても割が合う”
という状態にしない、という事です。
(個人的には、飲酒とか携帯電話使用の前方不注視で死亡事故起こした場合は、
“業務上過失致死”とか“危険運転致死”みたいな甘いこと言ってないで、
“殺人罪”で起訴すればいいだけの事、とも思ってます)



あと少年法の問題もありますね。少年法の精神は尊重しますが、
それを利用しているような屑が増えてきている現状においては、残念ながら
加害者を保護過剰にしているだけと思います。
性善説を前提にしている制度は、文字通り善人だけの世界じゃないと通用しません。
(日本の少年法の元になったアメリカのシカゴ法は、とっくの昔に少年法を撤廃しています)
あいかわらずこんなことを言っているヒトも居ますけど。

少年法改正:改正案に反対の会長声明--県弁護士会 /岐阜

勘違いしてるんじゃないかと思いますが、決して厳罰化じゃないですよ。
言うなれば、“適罰化”ですかね。いまが充分甘すぎですから。
(刑法全体にも言えますが)
少なくとも、殺人・強盗・放火などの凶悪犯罪と性犯罪に関しては、少年法の適用は
すべきではありません。
罪の内容も考慮せずに、年齢だけを理由に全てを適用してしまうのは一種の差別だとも
思います。
(ワタシは不当に人を貶めるのと同様、不当に人を持ち上げるのも差別だと考えています)

適用するならば、せいぜい軽い傷害かやむにやまれぬ窃盗
(食べるものが無くて、仕方なく食べ物を盗んだとか。いまの日本だとかなり少ないと
思いますけど)
ぐらいじゃないでしょうか。



最後に、判事が量刑の判断をする材料の一つに“犯行後及び裁判での態度”みたいな
ものがあったような気がするんですが、あれもやめてもらいたいですね。
(資料を探したんですが見つかりませんでした。確か規定されていたと記憶しています)
弁護士に吹き込まれたら、いくらでも芝居くらいできるでしょ。
量刑に関しては、犯行時及びそれ以前の状況のみで判断すべきです。



以上、ワタシは同害報復による刑法の適罰化、少年法の即時撤廃もしくは適用範囲縮小、
量刑判断の適正化を主張します。
長々とお読みいただき、有難うございました。

(06-5/29 19:00追記)

(´・ω・)っ 参考図書

戦略的思考の技術―ゲーム理論を実践する 戦略的思考の技術―ゲーム理論を実践する
梶井 厚志 (2002/09)
中央公論新社

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コメント

もっと刑法学を勉強してから論じてください。ハンムラビ法典の理念や、規制機能、主観主義、客観主義等の概念がまるでわかっていません。
あなたのようにに、ちょっと刑法学をかじった程度の人間が、刑法を論じること自体が不快です。
「だったら見るな」と思うかもしれませんが、私としては、過失致死事件を起こした人間よりも、世間を嘘の法理で誘導する人間の方が「悪い」人間のように思えます。処罰規定がないのが残念です。
刑法は処罰するための法ではありません。処罰範囲を画することによって、人々の自由を保障する法です。国が人々を処罰するためには法律なんて必要ないことを歴史が証明しています。
 さらに、現判例は、罪刑法定主義を破りに破って処罰の方向へと進んでいます。今の判例のレベルでの処罰でさえ不服であれば、あなたに刑法適正が全くないといわざるを得ません。
ではまず
>ハンムラビ法典の理念や、規制機能、主観主義、
>客観主義等の概念がまるでわかっていません。

>世間を嘘の法理で誘導する

嘘や間違いと断じるのならば、何が正しくてどこが間違っているのかを
提示しないといけませんよね。
まず、あなたの中にある“正解”を明らかにするべきでは?
わが国には“言論・表現の自由”がありますので、間違った
論理で誘導されかかった人々を啓蒙すべく、あなたの
“正論”を披瀝するべきでしょう。
さもなければただの中傷というか侮辱でしかありません。
そちらには一応、処罰規定があったと思いますが。

>刑法は処罰するための法ではありません。
>処罰範囲を画することによって、人々の自由を
>保障する法です。

それ、刑法の中の“罪刑法定主義”のことですよね。
刑法として“○○は罰する”とだけ定めておいて、罰に関して
定めなければ、処罰範囲の画されていない刑法は存在しえますが。

あとワタシ、罪刑法定主義を否定したつもりはありませんが?
罪に罰が見合ってないから、立法の方をなんとかしろ、という
主張なんですけども、きちんと読まれましたか?

いちおう、刑罰によって一般社会の人を戒めて
犯罪予防が可能となるという“一般予防論”は
古典学派の解釈の1つであるということを付記しておきます。

>現判例は、罪刑法定主義を破りに破って処罰の方向へと進んでいます。

これ、まったく意味不明です。条文に定められた罰則を
越えた判決が出された判例なんかありましたっけ?
(たまに検察の求刑以上の判決を出す裁判官はいますが。
それでも刑法の規定した罰則の範囲内です)
あるならば、それを例示していただけないでしょうか。
もし、罪刑法定主義を破っているのならば憲法違反(31条)
なので大騒ぎだと思うのですが……。
ひょっとして単なる主観で仰っているのでしょうか?

反論や批判の際には、まず相手の論のおかしな所を
明示して、何が正しいと思っているかを出さないと
再反論のしようもありません。あなたはまず、そちらの方を
勉強すべきだと思います。さもないと、ご自分だけでなく
他の人まで不快にすると思われます。
嘘というのは言い過ぎました。
しかし、間違いは間違いです。
まず、ハンムラビ法典ですが、「目には目を、歯には歯を」という法諺は、単に「やられたらやり返せ」という野蛮な理念ではなく、「同害報復」を謳った条文です。これは、ハンムラビ法典196・197条で定められたとされますが、あくまでも、処罰の限界を謳ったもので、殺人犯に対して死刑を科すべきことを定めたものではありません。

次に、規制機能ですが、「あと、刑法に規制的機能を期待するならば、内容は簡素であればあるほどいいと思っています。どんなに立派な事を決めたところで、理解されなければそれによって行動なんか規制されません。」とありますが、一般人が理解するべき範囲は構成要件のみでよいと考えられます。これは学説によって異なりますが、故意規制機能を重視すると、以下のような考え方になります。
 ①構成要件内の判断において、違法、責任の実質とは切り離す。
 ②構成要件は客観的事実のみをその要素とする。
まぁ、平野学派の先生方は構成要件の要素に故意・過失も含むとしますが、この見解をとっても、実際上の不都合はありません。
そして、庶民に認識すべき殺人(あくまで例)の故意というのは、「他人を殺す」という故意で足り、そこに、刑法学の複雑さを考慮する必要はありません。
 だからこそ、構成要件は客観的・形式的であるべきなのですが、現在の判例・通説は故意・過失等の責任要素も構成要件要素に含んでいますから、構成要件が実質化され、そこに規制機能の重要性を混乱させるべき要素が潜んでいたというべきでしょう。

>>罰金が10倍になれば、平均リスクも単純に10倍になります

話はそんなに単純ではありません。でなければ、金持ちの飲酒運転は一般人の飲酒運転よりも多くなるはずですから。「捕まる」ということ自体が怖いんです。
決定論者を気取っているようですが、決定論の決定基準はそんなに甘いものでもないんです。この世に存する全ての事象を決定基準の考慮に入れなければなりません。

>>それ、刑法の中の“罪刑法定主義”のことですよね。
 そこが浅いと言っているんです。それが罪刑法定主義のことなのではなく、罪刑法定主義の派生原理に、「偶然的に」それが含まれているだけなんです。私は、そこで刑法の存在意義が「処罰ではない」と言っただけです。
 更に、処罰範囲の隠されない刑法は存在しえますが、存在意義は皆無です。そのような刑法はあってもなくても同じです。勝手に国家が罰すればいいのですから。
 
 あと、私も「あなたは罪刑法定主義を批判している」とは言っていません。ちゃんと読まれましたか?

 最後に、明らかな罪刑法定主義違反事件としては、「徳島市公安条例事件」とか、共謀共同正犯を認めた事件や、原因において自由な行為の法理を適用した事件等があげられます。あとは、保護責任者遺棄致死事例で不真性不作為犯を認めた事例等も代表的です。
以上、いいたいことの1割も言ってませんし、全ての論点ではしょった説明ですので分かりにくいかもしれませんが、僕はもうこれでいいです。適当に反論してください。僕はこれ以上は面倒なので。
>嘘というのは言い過ぎました。

非を認めたら、まず謝罪の言葉があってしかるべき、と
考えるのが一般社会人の普通の感覚だとワタシは
思うのですが、それすら無いのですね。
(何せ公然と“嘘つき”呼ばわりです。証拠のログは↑にあります)
まあ、終始“上から目線”でカンに触る文章しか書けない
あなたに多くを望みすぎるのは酷なのかもしれません。
基本的に“礼を欠いた人間”という事が分かってからは、
腹も立たなくなったので構いませんが。

>適当に反論してください。僕はこれ以上は面倒なので。

あと、その態度はどうなんでしょうね。言うだけ言っといて、
適当にやれってのは、あなたの中では“善”なのでしょうか。
その前は、悪の論理から民衆を守る正義の味方のような
物言いだったのが嘘のようです。
では、ワタシも適当に考えて反論します。面倒なので。
(これも同害報復みたいなもんですかね)

>あくまでも、処罰の限界を謳ったもので、殺人犯に対して
>死刑を科すべきことを定めたものではありません。

確かに“同害報復”は、過度の報復を規制するというか
処罰範囲を“同害”までにとどめる考え方ですね。
その点に関しては、過剰に解釈したかもしれません。

>一般人が理解するべき範囲は構成要件のみで
>よいと考えられます。

ワタシが簡素であればいいと主張したのは“量刑”の部分の
はずですが。構成要件について書いたつもりは全くありませんが
よく読みましたか?

>「捕まる」ということ自体が怖いんです。

だとするならば、処罰の軽重も関係なくなりますが。
罰が重くなってから検挙件数が減ったのはどう説明されますか?

それにこの部分。

>金持ちの飲酒運転は一般人の飲酒運転よりも
>多くなるはずですから。

肯定する材料もありませんが、否定する材料もありませんよ。
そういうデータがありませんから。
確実に“無い”と断言できるようなデータをお持ちですか?
それとも、証拠も無しに断罪するタイプなのでしょうか?
(我ながら詭弁とは思いますが)

>この世に存する全ての事象を決定基準の考慮に
>入れなければなりません。

そんな事、現実的には無理なので単純化して
推論を立てるのですけども。

>あと、私も「あなたは罪刑法定主義を批判している」とは
>言っていません。ちゃんと読まれましたか?

単に否定されていた内容が“罪刑法定主義”の説明だったので、
そう思ったまでですが。

>最後に、明らかな罪刑法定主義違反事件としては

個々の事件を挙げていただき感謝します。後で調べます。
とはいえ前にも書きましたが、明らかに“罪刑法定主義”を
破れば憲法違反だと思いますがね。そういう騒ぎがあったとは
寡聞にして聞きませんが。ま、併せて調べます。
つか、道具理論が罪刑法定主義を明らかに破っているなんて
初耳でしたよ。責任能力に関しての解釈・見解の違いが
あるのは知ってましたが。

というか、

>さらに、現判例は、罪刑法定主義を破りに破って
>処罰の方向へと進んでいます。

こうまで断言する根拠の部分を知りたかったんですけどね。

本来、見解の相違を議論で埋めていく行為は楽しい
ものなのですが、あなたの場合は“徒労感”しか残りません。
原因として、“失礼な人間に付き合うと疲れる”という点に
尽きます。

あとは勝手に勝利宣言でも何でもしてくださいな。
一点だけ
事実関係についてひと言だけ。
無期刑での仮釈放は,刑法上10年の服役を条件としていますが,実際の運用では,今は25年程度立たなければ仮釈放になっていません。それに昨年の無期刑の仮釈放者は3人にすぎず,いずれも20年以上の執行されています。
それも,仮釈放された者の平均的な収容期間であって,年末の無期刑受刑者が1596人いることを見れば,実は,大半の無期刑受刑者が仮釈放に至る前に入所中に死んでいることは明白です(年3人のペースで1596人を仮釈放していては,何年かかるのでしょう)。
以上の点だけは,訂正してください。
>ぶんぶんさん

自分で調べて裏を取ってから、訂正すべき点があれば
しようと思いますので、少々お待ちください。

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