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気がついているか否かの違い

人がどんなときに笑うか考えたら
『他人の不幸』に行きついた

( ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd )

それ、ニーチェが

“笑いとは、良心の呵責なしに、
他人の不幸を見て喜ぶことだ。”


って、言ってるがナ( ・ω・ )

だから、“良心の呵責”が発生する
ような“他人の不幸”は喜べない
から、“笑い”にはならない。

笑ってるのは、たいがい
“それが他人の不幸だと、笑って
いる人間が気がついていない不幸”
じゃなかろうか、とか思う。

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