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民族性……?

「最も厳格な刑を」ルーシーさんの母ら意見陳述
( Sankei Web )

さて、帰化済みだったとはいえ
元在日だった事が判明するや否や
“国民の知る権利”を大事にするマスコミ様が
華麗なスルーをした織原城二被告(元・金聖鐘)ですが、
何だか行動が理解に苦しみます。

20日には東京拘置所で、服を脱いで洗面台に
しがみつくなどして出廷に抵抗したため、
栃木裁判長は被告人抜きでの開廷を決めた。

織原被告は遺族に計約1億円の慰謝料の支払いを
申し出ているが、

えー、ワタシが無実の罪で拘束されたなら、
堂々と裁判の場で思うところを主張しますし、
ましてや何もしていないんだから
“慰謝料”なんて払う謂れはありません。

無罪を主張してるのにカネ払う……?
誰かこの行動について解説してくれませんか?



何でもカネカネとか、裁判に出たがらないのは
半島人のDNAにでも刻まれてるんですかねぇ?

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コメント

例に漏れずw
負けるのが分かっているから出ないんでしょうね。
「俺がやってようとなかろうとさぁ、カネやるからさ。
 ほら、もういいでしょ?この件オワリね。」
というのが聞こえて来そうです…
被害者家族の気持ちなんかシラーン、と。
あ、そんなこと考えれる人だったらそもそも犯罪犯してないか…
当たり前に考えると
その辺が妥当なんですよねぇ。
でも、カネ払う=やったと認めるじゃないのかなぁ。

何だか、ヲチャーすら困惑させるナナメ上っぷりにまいっちんぐです。
やったんならカネで済まそうとせず、被害者と遺族にまず謝ることから始めろよ、って
思いますね。コイツの元同胞は謝罪ばっかり求めてくるんだから。

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